10代からのビキニラインの黒ずみ対策は…

おそらくですが、小中学生の時にパンチラ防止で履いていたブルマによって、ビキニラインら辺こと、太もものつけね部分が未だに黒ずんでいます。
いや、そうは言っても10代20代の頃に比べたら大分薄くはなっています。けれどもやはり、今でもなんとなく黒ずんでいます…。

パンチラ防止のためにと、完全にブルマを履かなくなった大学生になってからビキニラインの黒ずみ対策をしても時は既に遅しというものでしょうか。高校生の時も「家ではノーパン」と、できるだけビキニラインに負担をかけないように努力はしていたんです。

けれども約6年以上に及ぶ積み重ねは大きいのか未だになんとなく黒いものですから。周囲の人が言うデリケートゾーンやビキニラインの黒ずみの対策として「パンツを履かない」は確かにある程度の効果があると感じています。ですから今でもできる時は実践しているのですが、しかしなかなか黒ずみは取り去れないです…。

私だって堂々と水着を着れる日が訪れる

去年位に友達と温泉に行った時に気づいてしまったのです。
自分のビキニラインが他の人よりも明らかに黒ずんでいる事に。
これはまずいなと思い、これからどうすればよいのか調べてみました。
まずは、下着を変えてみる事にしました。
以前は、デザイン重視で可愛くて安い物を何枚も持っていました。
小さいパンツが多かったです。
この下着が原因でかなりの摩擦を受けていたと思われます。
それ以来、肌触りの良いコットンを選んだり、ボクサータイプの物を選ぶようにしました。
そのようにしてからは、お尻やビキニラインに変な跡が付く事も無くなり摩擦はかなり減った様に感じました。
下着選びで自分に合ったサイズを履く事もとても大切だと感じました。
そして保湿もしっかりしてケアを続けた結果、以前よりも黒さが薄くなってきたので堂々と水着が着れる様になるまでケアを頑張ろうと思いました。